プログラミングするなら1つは絶対に持っておきたいConohaVPSの借り方徹底解説!




自動化プログラミングをやっていく上で、全ての根底となるVPSのレンタル手順を解説します。

僕のもとでこれからプログラミングを学びたい方には是非1つVPSを持っていただきたいです(VPSを持っていることが前提となる記事が多いため)

conoha VPS を手に入れるまでの手順解説

①conoha VPS のサイトにアクセス


②はじめての方をクリック

③必要事項を入力して次へ

電話/SMS認証を実施する必要があります。
あなたの電話番号を入力して、SMS認証もしくは電話認証を実施してください。

ここではSMS認証を実施しました。
掲題電話に届いた4桁の番号を入力して完了させます。

続いてVPSをレンタルする上で発生する費用をどのように支払うかを決め、必要な情報を入力します。

クレジットカードとConohaプリペイド2種類から選べますが、クレジットカードを持っている方は素直にこちらを選んだ方が楽です。

次にレンタルする内容を決めていきます。
自動化プログラミングをする上では、VPSの一番安いプランで十分です。
月々たったの630円で良いため、お財布にやさしいですね。

下の図のようにリージョンは東京、サービスはVPSの512MBを選択します。

次にイメージタイプを選びます。

特にこだわりが無ければ、CentOSをお勧めします(僕が好きなので)

rootパスワードは、VPSにログインするときのパスワードになります。半角英数字を組み合わせて設定しましょう。

ネームタグは借りるVPSに対してつける名前です。後で変更可能なので、気軽につけちゃいましょう。

最後に選択した項目が間違っていないかを確認して、追加を押しましょう。